ママ友の探し方

2018年11月17日

長男の時(2010年)は、mixiでママ友を募集していました。
いくつかのコミュニティに参加し、オフ会に参加することでママ友を増やしました。
私自身も、ママサークルを立ち上げて、気の合う友人ができました。

2020年のいまは、どうやって探すのでしょう?
10年前と同じmixiでは難しそうですね。ちょっと調べてみました。

【1】ママサークルに参加してみる

1番手っ取り早いのは、ママサークルに参加してみることです。
いろんなお母さんに会えるので、気の合うママ友をみつけやすいはず。

狙い目は、立ち上げたばかりのママサークル
人数が少ないと話しやすいし、初期メンバーの絆は強いと思います。
大人数のサークルしかない場合は、自分でサークルを立ち上げるといいかも。

反対に避けたいのは、常連メンバーで盛り上がっているサークル。
「輪にはいりにくいな…」と感じたときは、無理して参加する必要はないです。
別の方法でママ友を探してみましょう。

【2】話題のSNSで、探してみる

話題のSNSで、ママ友を探してみるのもいいですね。
家にいながら、簡単にママ友を探すことができます。

SNSのいいところは、気軽にママ友を募集できること。
メールや掲示板で仲良くなってから、実際に会うこともできます。
お互いのことをなにも知らないまま会うより、安心感がありますよね。

デメリットは、相手が嘘をついているかもしれないこと。
実際に会う時に、トラブルに巻き込まれないか心配はあります。
よく聞くのは「会ってみたら、怪しい副業に誘われた」等ですね。
私自身は経験がないので、少ない事案だと思いたいです。

長男の時はmixiだったけど、いまはLINEのオープンチャットが主流かな?
わたしも住んでいる地区のママさんチャットに参加しています。
オフ会の企画もあるので、タイミングがあえば仲良くなれるかな~と思ってます。

【3】児童館や習い事など、よく行く場所で

「ママ友を探す」というか、「自然にできるかも」といえるがよく行くの場所で。
児童館や習い事の送迎で顔を合わせるうちに、仲良くなるパターンですね。
保育園や幼稚園でも、タイミングがあえば仲は深まると思います。

ただ心配なのは、ここで出会うママ友とはトラブルを避けたい!
よく行く場所ということは、小学校も同じかもしれません。
未就学児だけではなく、長い付き合いになるかもしれないので要注意です。

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